By saruwatari / On 2011年2月3日 / In さるふぉと
白い花が咲き誇ったかのような、とある朝の風景…
こんな日は空気も人の気持ちも何もかもががピィーンと張りつめている。自然の造形とその清々しさにドキリとさせられる。
そんな朝…嫌いだけれど好きなのだ。